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2013年6月2日日曜日

トールキン3部作 自分的メモ帳④~人間(アタニ、エダイン)~


**
6/2最新(→自信なし^^;)
随分忘れている為ゆっくり進行です;
*どちらに入れていいか分からない(ハーフ等)な人物は両方かどちらかに^^;
ルーシアン(ルシアン)は父エルフ、母マイアのこれまた特殊な血筋なのですが一応エルフ族に。

●→女性
○→男性

人間(単数形はatan,adan)分類

①ベオル―第一氏族長(ベレン、エルロンド、アラゴルン等の祖)
○バラヒア(ベレンの父)
○ベレン(後の妻となるルーシアンと共にモルゴスからシルマリルを奪い返す)
○ディオル(半エルフ。ベオル・ルーシアンの子、シンゴル王の世継ぎ)
○エアレンディル(半エルフ。トゥオル、イドリルの子。エルロンド、エルロスの父、シルマリルを妻エルウィングとアマンに運んだ)
●エルウィング(半エルフ。エアレンディルの妻、ディオルの子)
○エルロンド(半エルフ。アルウェン兄妹の父、エアレンディルとエルウィングの子、弟はエルロス、ギル=ガラドの後継で最後のフィンゴルフィン王家)
○エルロス(半エルフ。兄エルロンドがエルフの道を選択した様に彼もまた人間として生涯を終えた。初代ドゥーネダイン(ヌメノール人)の王でアルゴラン等の祖先。)
○エレンディル(イシルドゥア、アナリオンの父。第2紀末にサウロンを倒すが自分もギル=ガラドと共に討死する。アルノール(北方王国)を創建する。)
○アナリオン(父エレンディルと共に討死。兄と共にゴンドールを創建。)
○イシルドゥア(サウロンの指より指輪を切り取る。アンドゥインで息子と共にオークに殺される。)


②マラハ―第二氏族長

③ハラディン―第三氏族長


④東夷―モルゴスの配下

2013年3月1日金曜日

トールキン3部作 自分的メモ帳③~エルフ~

ここまで来て分かったような。。;
これは決して終らないジグゾーパズル。
永遠に欠けたピースをどう埋めるか。。ふと
お仕事で翻訳となると想像を絶するほど大変ですが凄く遣り甲斐はあるんじゃないかと^^
改訂版や色々な方の訳を読んでみたくなりました。

**
3/2最新(属性→曖昧なものは。。感で;)
そしてゆっくり進みますw
●→女性
○→男性

エルフ分類

①エルダアル(西方に向けて旅立ったエルフ。)
・ヴァンヤアル(単数:ヴァンヤ)族
クウィヴィエーネンから西方に渡ったエルダアルの第一陣。vanya=色白金髪の意。
・ノルドオル族
 西方に渡ったエルダアルの第二陣。nold=知者等の意。
・テレリ族(リンダアル族)
西方に渡ったエルダアルの第三陣。歌い手の意。
*テレリ族は途中で留まったり引き返した者について呼び名が異なる。
シンダアル(灰色エルフ、森のエルフ)→ベリアンドに留まった。
ナンドオル→西方行き過程で霜降り山脈にて一行から離れた。(その後は森のエルフや海辺のエルフに合流する者、オスシリアンドに行くもの(緑のエルフ)と離散していった。)
ファラスリム(海辺のエルフ)→西方行きの船を待つ間此岸に住み着く。
②アヴァリ(西方に行くのを拒んだ。)

*暗闇のエルフ→アヴァリとナンドオルの総称。(アヴァリだけ指すことも。定義は曖昧。)
*カラクウェンディ(上のエルフ、光のエルフ)→ヴァンヤル・ノルドオル・テレリで西方に行ったエルフの総称。(=アマンヤアル)
*ウーマンヤアル→シンダアル・ナンドオルの総称。西方に向けて旅立ったが辿り着けなかった者意。

~エルフ(クウェンディ)~
・ヴァンヤル(単数:ヴァンヤ)族
クウィヴィエーネンから西方に渡ったエルダアルの第一陣。
○イングウェ(ヴァンヤル族の統率者であり全エルフの上級王。インディスの縁者)
●インディス(フィンウェの2度目の妻。フィンゴルフィンとフィルナンフィンの母)

・ノルドオル族
○フィンフェ→西方に向かう際のノルドオル族の統率者。フェアノオル、フィンゴルフィン、フェアノオルの父。フォルメノスでモルゴスに殺される。

○フェアノオル
○マエズロス
○ケレゴルム→ルーシアンを拉致。ディオルに殺される。
○マグロノオル
○カランシア
○クルフィン→ケレゴルムの弟。共にルーシアンを拉致。ケレブレンボオルの父。
○アムラス→シリオン河口付近でエアレンディルを襲い、討死。
○ケレブリンボオル→クルフィンが父。エレギオンの優れた金細工師。3つの指輪の作り手。

○フィンゴルフィン
○フィンゴン→ギル=ガラドの父。
○エレニオン(ギル=ガラド)
○トゥアゴン
●イドリル→夫トゥオルと共に西方に渡る。エアレンディルの母。
○エルロンド
●アレゼル→夫エオルから我が子を守ろうとし命を落とす。マイグリンの母。
○マイグリン→エオルとアレゼルの子。有能であったが後にモルゴスと密通しトゥオルに討たれる。

○フィナルフィン
○フィンロド(フィラグンド)
○オロドレス
●フィンドウィラス→オロドレスの娘。オークに殺害。
○アングロド
○アングノオル
●ガラドリエル





・テレリ族
○オルウェ→テレリ族の統率者の一人。アマンのアルクウァロンデでテレリ族の王となる。エルウェ(シンゴル)の弟でありガラドリエル等フィナルフィンの子5兄妹の祖父。
#シンダアル
○エルウェ(シンゴル)→弟オルウェと西方に旅立ったが一時ナン・エンモスで消息不明となる。ドリアスでシンダアルの王として妻メリアン(マイア)と統治。ベレン(人間)からシルマリルを入手後、ネメグロスのドワーフによって殺される。
●ルーシアン(ティーヌヴィエル)→ベレンの妻。ベレンと共にモルゴスからシルマリルを奪取。ベレンが命を落とした後、有限の命の者となる。シンゴル、メリアンの娘。ディオルの母。エルロンド兄弟の曾祖母。アルウェンはこの人の再来と言われる程容姿も運命も似ている。
○ディオル(アラネル、エルヒール)シンゴルの世継ぎでベレンとルーシアンの子。エルロンド兄弟の祖父。シルマリルを引き継ぎ、フェアノオルの息子等に殺される。
●エルウィング→シルマリルを持ってドリアスから逃れ夫であるエアレンディルと共にヴァリノオルに赴く。エルロンドとエルロスの母。
○ケレボルン→シンゴルの縁者でガラドリエルの夫。丁度フロドがキリス・ウンゴルの塔を脱出し滅びの山に向かっている時、闇の森のスランドゥイル王と共にドル・グルドドゥア、リューン同盟軍を迎え撃っている。(北方の戦い)
●ケレブリアン→ガラドリエル、ケレボルンの娘。エルロンドの妻でアルウェン等3兄妹の母。
○スランドゥイル→緑大森(闇の森)のシルヴァン・エルフ(森のエルフ)の王。レゴラスの父。主に「ホビットの冒険」に登場。
#ファラスリム
○キアダン→ファラス(西ベリアントの沿岸地方)の統治者。船大工。第2紀~第3紀を通じてルーン港の灰色港を守り続けた。初代ナルヤ(3つの指輪の1つ)の所持者。
#ナンドオル
○レンウェ→霜降り山脈にて南下していったナンドオルの統率者。
○デネソール→レンウェの息子。オスシリアンド入りした。(=緑のエルフ)

アヴァリ
エオル→ナン・エルモスの鍛冶。アレゼルを惑わし妻にする。ゴンドリンにて死刑。マイグリンの父。






2013年2月26日火曜日

グダグダに煮詰まっている感が(ノ∀`)・。

トールキン、エルフの括りなんですが迷うところありで^^;
レゴラス=森のエルフなんですが、
森のエルフは。。闇のエルフ?灰色エルフ?
イヤイヤ(ノ∀`)・。・これって明確に書いてある文章を見つけたことない。
でも昔からのヒーローの一人であるレゴラスは灰色エルフであって欲しい!
イヤ。。でも限りなく闇のエルフっぽいんだよね;
よく分からないので森のエルフにしておこう♪←答えになってないw


話変わりムフフ。。←;
八重の桜、降谷さん、イヤ斎藤一さん登場ですね!

楽しみにしてました♪kjさんのデビュー当時の殺気(?)。。いや違う、乾いた砂嵐が舞う前の様な静けさオーラが上手く出ていた様な。。←ホントに意味不明ダネw
ぅん((-∀- )楽しみにしておりますっ!

2013年2月16日土曜日

トールキン3部作 自分的メモ帳①~人物、動植物、精霊等~

~自分的メモ帳 半年で終了出来るかな。。~ 最新2月16日
判断がつかない場合→本文よりも索引及び追記の記載を優先

J.R.R.トールキン(1892~1973)
 シルマリルの物語
 ホビットの冒険
 指輪物語

主要登場者(+自分の好みで)
 ○→男性
 ●→女性
 *→種族名

*唯一神 エル(イルヴァタール)

*ヴァラアル(女性はヴァリエア、単数はヴァラ)(西方王土の諸王、精霊)→特に8人はアラタアルと呼ばれ最大の力を持つ。
 ①アイヌア(単数はアイヌ)(聖なる者・上級ヴァラル)

○マンウェ(スーリモ)→ヴァラアルの最高位者。空気・風を司る
 ●ヴァルダ(エルベレス)→星々を司る。マンウェの妻。

○ウルモ→水を司る。海の王。

○アウレ→大地の構造、鍛冶を司る。ドワーフを作ったヴァラ。
 ●ヤヴァンナ(ケメンターリ)→大地の妃。穀物、果実を司る。アウレの妻。

○オロメ(アラウ、ベーマ)→偉大なる狩人。森の主。ヴァラで人間誕生の後に訪れた事があるのはオロメのみ。
 ●ヴァーナ→常若の者。ヤヴァンナの妹でオロメの妻。

○トゥルカス→最も武勇に優れる。
 ●ネスサ→俊足。オロメの妹でトゥルカスの妻。

○ナーモ(マンドス)→死者の家の管理者。運命の審判者。
 ●ヴァイレ→運命と審判を織る。ナーモの妻。

○イルモ(ローリエン)→(幻と夢)希望を司る。
 ●ニエンナ→アルダ(地球)の傷を癒す。イルモの妻。

○メルコオル(モルゴス、冥王)→大反逆者。悪の祖。

②マイアアル(単数はマイア)(聖なる者・下級ヴァラル)
 ●イルマレ→ヴァルダの侍女。
 ○エオンウェ→マンウェの臣下。
 ○オスセ→ウルモの臣下。中つ国の沿岸や島々の海を司る。悪戯好き。
 ●ウィネン→オスセの妻。海の守護者。
 ●メリアン→エステの侍女。後にシンゴルの妻。
 ○オローリン→賢者。ニエンナから憐れみと忍耐を学ぶ。後のガンダルフ。
 ○サウロン(ゴルサウア、死人占い師)→元々はアウレの臣下。モルゴスの臣下となる。

*イスタリ(魔法使)本名は語られず呼び名のみ
  ○サルマン(クルニア)→鉄の技に秀でている。
  ○ガンダルフ(ミスランディア,オローリン)→青年期はマイアアルの一人。後にイスタリとして中つ国に渡った。
  ○ラダガスト→茶のラダガスト。あらゆる鳥獣達の友。

*エルフ(最初に生まれたもの達)→多過ぎるので別ページにて。

 *ドワーフ
 (主に「ホビットの冒険」)
 ○トーリン→ドゥリンの直系。祖父の代に竜スマウグにエルボール国(はなれ山)を荒らされ放浪の民となる。
  ○ドワーリン→バーリンと兄弟。勇猛果敢な戦士。
 ○バーリン→ドワーリンと兄弟。13人の中で最年長者。トーリンの良き助言者。後にモリアに移り住む。
 ○キーリ→フィーリの兄弟でトーリンの甥。最年少者。
 ○フィーリ→キーリの兄弟。
 ○オーリ→ノーリ、ドーリの兄弟。
 ○ノーリ→オーリ、ドーリの兄弟。
 ○ドーリ→オーリ、ノーリの兄弟。
 ○オイン→グローインの兄弟。
 ○グローイン→オインの兄弟。(指輪物語登場の)ギムリの父。
 ○ビフール→ボフールとボンフールの従兄弟。
 ○ボフール→ボンフールの兄弟。
 ○ボンフール→ボフールの兄弟。
スライン→トーリンの祖父。スマウグの飛来により放浪の旅に出、モリアでオークに殺される。
スロール→トーリンの父。スラインの息子。父と共に放浪の身となり、いったんは生き延びたが七つの指輪の一つをサウロンに奪われ死亡。(ドワーフの七つの指輪の一つの保持者)

ギムリ→指輪の仲間の一人。グローインの子。指輪戦争後もゴンドールに留まり、その再建に力を尽くし王や後に来たピピン、メリーの没後、レゴラスと西方に渡った。

*人間→多過ぎるので別ページにて

 *ホビット(主要・重要人物のみ)
  ○ビルボ・バキンズ→ホビットの冒険の主役、指輪物語にも登場。後に西方に渡る。母方がトゥック家。
  ○フロド・バキンズ→指輪の仲間の一人。ビルボの養子。実父もバギンズ家。母はブランディバック家。幼少の頃に父母を水の事故で失う。サム以外、指輪の仲間は血縁関係あり。後に西方に渡る。言葉の大家。
  ○サムワイズ=ギャムジー→指輪の仲間の一人。父と共にバギンズ家の庭師。帰国後、髪吉家の祖となる。娘はアルウェン王妃の侍女。後に西方に渡る。
  ○ペレグリン(一世)・トゥック→通称ピピン。指輪の仲間の一人。冒険好きなトゥック家の血が色濃く出ている。ゴンドールに仕えた。帰国後にセイン(ホビット庄の執政の様な地位)就任。
  ○メリアドク・ブランディバック→通称メリー、偉丈夫。指輪の仲間の一人。ローハンに仕え、ナズグルに一太刀浴びせた猛者。後にブランディ屋敷の館主。
 ●ローズ・コットン→サムの妻。
 ○マゴット→フロド達は子供の頃にキノコを盗んだ事があり、マゴット爺さんと飼い犬を大変怖がっていた。黒の乗手(指輪の幽鬼)達から身を隠す為、マゴット家にお世話になる。
 ○トゥック翁(ゲロンティウス)→煙草をホビット庄に広めた人物。ガンダルフとも親交があった様だ。

 *エント
 
 ○木の髭(ファンゴルン)→エントの最長老。森の守護者。
 フォルン→殆ど木になりかけているが、元はエント。動く事は出来るが話す事はエント以外出来ない。
 
*大鷲族
  グワイヒア→大鷲の王。ガンダルフの盟友。ガンダルフやガンダルフの友人はグワイヒアの一党によって救われている事が多い。
 
 ランドローヴァル→グワイヒアの弟。
 *竜
 スマウグ
~闇の勢力~(冥王=モルゴス→サウロン)
 *上記記載分は省略
 *バルログ(ヴァラウカアル)→火の鞭、悪鬼
 *オーク(イルフ)→モルゴスによって作り出された種族。拷問などにより墜落させられたエルフと言われる。
 *ウルク=ハイ→サルマン及びサウロンがオークと人間を交配させて作りだした。
 *ゴブリン→オークと同義語?瀬田訳では異なった描き方をされていた様な気がしたので修正あるかも。
 *巨大毒蜘蛛族
  ●ウンゴリアント→メルオコルと共にヴァリノールの2つの木を枯死させる。
  ●シェロブ→ウンゴリアントの末裔。指輪物語でサムに急所を突かれる。
 *ナズグル(指輪の幽鬼、ウーライリ)→アングマールの魔王(モルグル王)であった首領を始めとするかつては人間の王。9人の幽鬼達はサウロンに指輪を与えられ不死となり、指輪の奴隷となった。

~敵対勢力(人間)~(ゴンドールやアルノール、ローハン側から見て)
 *ハラドリム(南方人)→ウンバールの領有権をめぐりゴンドールに敵意を抱き続ける。指輪物語ではサウロン翼下にありムマキル(巨大象)で攻撃をしていた。
 *褐色人→指輪物語でサルマン側に付き、ローハン(主に角笛城)を攻めた。



2013年2月5日火曜日

トールキン3部作 自分的メモ帳②~地名、物~

最終目標→今年の秋までに終わらせたいっw

最新~2月5日~


主要地
西方
中つ国
・エレギオン(柊郷)→ノルドール族によって創建された王国
・はなれ山(エルボール)→ドゥーリンの祖先スライン1世によって山の下のドワーフ国が創建された。
・モリア(フルナルギアン、カザド=ドゥム)→ドワーフの始祖ドゥーリンが作った壮大な地下宮殿。ちなみにカザドはドワーフ語でドワーフの意。

~宝~
力の指輪
*1つの指輪
作り手:サウロン
所有者:サウロン→イシルドゥア→デアゴル→ゴクリ(スメアゴル)→ビルボ→フロド→サム→フロド→ゴクリ
「一つの指輪は、すべてを統べ、一つの指輪は、すべてを見つけ、一つの指輪は、すべてを捕えて、暗闇の中につなぎとめる。」と内側にモルドール語で火文字が記されている。作る際サウロンは指輪の中に自分の力と魂の大部分を吹き込んだ。サウロンは一つの指輪を嵌めている限りこれよりも力の弱い指輪を嵌めている者の考えを見通し支配する事が出来た。
*3つの指輪(エルフ)
作り手:ケレブリンボオル(エルフ:ノルドール族)
所有者:①ヴィルヤ(風。3つの指輪で最大の力を持つ。サファイヤ)ギル=ガラド→エルロンド②ネンヤ(水。金剛石)ガラドリエル③ナルヤ(火。ルビー)キアダン→ガンダルフ
エルフの指輪はサウロンの支配下にはなかったが、影響は受けている。1つの指輪の消滅と共に3つの指輪の力も消滅した。
*7つの指輪(ドワーフ)
作り手:エレギオンの金細工師達
所有者:不明→スライン→スロール→サウロン
3つはサウロンによって奪われ4つは竜の火によって焼かれた。
*9つの指輪(人間)
作り手:エレギオンの金細工師達
所有者:モルグル王(アングマールの魔王)他
指輪所有者9名は後の指輪の幽鬼(ナズグル)