QLOOK ANALYTICS

2013年1月30日水曜日

自分反省会w

*良い時


*駄目な時
・どんなときも自分に同情だけはするな
・泣きたい時は出来るだけ泣け(一人の時にw)→溜め込まない事

2013年1月12日土曜日

レ・ミゼラブル


ミュージカルムービー
(3大ミュージカルの一つ)

不朽の名作(ミュージカル)だけあって詩が本当に凄い!
これはミュージカルで一度観たい^^
序盤のファンテーヌ辺りで特に泣かされました。

フランス革命もそうですが、多くの人々の強い意志が細くとも、未来にそして次世代に少しずつ希望を繋いでいく。その事に改めて感銘を受け、自分もほんの少しでも成果が見えなくても続け繋げていかないと^^


3大ミュージカルの中でキャッツを観てないのですがやはり素晴らしいのかな。。
今度、四季が上演した時に観ないとです^^

2012年アニメ映画(今の所2本のみ)

2012年を振り返ってアニメは映画館で2本しか観なかった様な←;

昨日題名すら間違えて忘れてテレビで流し観したコクリコ坂(フランス語でヒナゲシらしいですね^^)
反戦&平和を主要テーマにした作品では無いのですがこういった作品、反対に平和って良いななんてしみじみ感じてしまいました。みんながほっこりすれば心温かくいれば争い自体起こらないですもんね^^

エヴァQは。。(・_・。)(._.。)(・_・。)(._.。)
エヴァファンさんが沢山書いていると思うのでw
総合的に良かったですが。。あくまで自分の好みをごり押しするならカヲルクンの存在意義がなんとなくぼやけて見えた様な(涙←
 序の時は自分と同じ様なもそもそした人々が集まり(←失礼だぞw)居心地良かったっv始まりのゴングが鳴ったと同時に異様な緊張感の中、一種の連帯感すら覚えた映画館タイムでした。。。がQは休日の夕方に行ったのか単に偶然なのか10代の方ばかりだったのでw思いっきり死んだふりを(>m<)帽子被ってて良かったw次回はマイナーかつレイトショー狙いで( ̄∇ ̄;)

2013年1月4日金曜日

ホビット 思いがけない冒険

ココリコ坂コクリコ坂を見ながら作成中
(多分どちらも中途半端なんだろうなw

原作「ホビットの冒険」トールキン教授
3部作(指輪物語、ホビットの冒険、シルマリル物語)の一つ

映画3部構成の1部目
。。という事は2部、3部は「ホビット ○○○」になるんだろうか?
「The Hobbit」だからそうなる様な気がする。

・感想(Lord of the Ringとの対比)
元々子供用の冒険小説として描かれていた作品ですが映画は大人が見てもきちんと入り込めます。LoRと同様、どのシーンも夢の様に美しい。自然や街並み建造物は勿論のこと、やはり武器のフォルムが(←w)。
ホビットの冒険wiki参照でホビットの冒険に描かれていない(LoR追補編等)ものも入って来るという事は、次作からも楽しみです^^追補編、全く覚えてないので読んでおこう( ̄∇ ̄)


・原作との対比
映画の方が登場人物(特にビルボやドワーフ達)が勇敢かつ誠実にエルフ達が美しく神秘的に描かれている。戦闘シーンではビルボの見せ場が増えている様な。。他のシーン、ラダガスト以外は原作に忠実な様に思えます。(個人的には原作場面極少のラダガスト、いろいろと想像してしまいwファンなので次作も出て欲しくっ。。ってラダガスト自体がホビットの冒険で出てきたのか追補で出てきたのか覚えて無く;異変をガンダルフに告げサルマンに告げに行くと言って消息不明だった様な気が><)




~やる事~
関連性を忘れ過ぎているので自分用トールキン3部作メモ作り

平清盛

お正月で一気に見終えました。
いや~良かった!!まるで大長編映画を観ている様なクオリティーの高さでした^^
筆舌に尽しがたく。。←単なるボキャ不足もw
清盛、ヒューマンが強い歴史ドラマで
忠盛と清盛、義朝と清盛そして後白河上皇と清盛の当然互いがこの時代を生き抜くそして一門を存続させる為のしたたかなやり取りが繰り広がっているのですがその中に温かな友情や愛情が見え隠れするあたりも大好きでした^^
又平家方の盛国、兎丸、時子を始め息子達の人間模様。
撮影も本当に素晴らしく不快感を持たせない様かつ、リアルにより近い様な工夫がされた様に思えました。
メイク・衣装さん少年期~晩年の雰囲気を実に上手く表現されていて。。衣装各キャラクター毎の衣装をじっくり拝見してみたいと。凝ってその時代の衣装をこまめに研究されているだけでなく全ての衣装に対して意味が込められている様に感じました^^

青年期~晩年 清盛そして頼朝が変貌を遂げる辺りが本当にお見事!!

どの時代も好きでしたが清盛の壮年期~晩年期は特に鬼気迫るモノが(表情だけでなく声も変わってます^^)

最終話は一人号泣してました(・_・。)(._.。)
松山さんを始め俳優陣の皆様、スタッフの皆様お疲れさまでした^^
録画してあるので私はマダマダ観続けます♪

「八重の桜」
新島八重さん。。全く白紙なので、勉強していこうと;
綾瀬はるかさんの演技、楽しみにしてます^^

挨拶 - ブログ名

初めまして 草(sou)と申します。

ここは文字only処となります

自分のメモ代わり的な要素が強いブログですので意味不明な事も多いかと;

記事アプもかなりのマイペースとなります。。偶然通りすがった方すいません><

「黒い森」は私が住んでいる場所はあまり見かける事は無いのですが
道北や道東に出かけると見られる光景です。
いつかは満足はいかないまでも少し自分に納得出来る様な撮影がしてみたい
そんな憧憬の一つでもあります^^